オリジナルのぼりのデザイン。知っておきたいコツとポイント!

のぼりをおしゃれに仕上げるには、①基調色を絞り込むこと、②書体を明朝とゴシックに絞り、多くの書体を使わないことです。

テンプレートを使ったオリジナルのぼり、デザインは簡単?

テンプレートには多くのひな形が収納されていて、それをベースにデザインをすすめていけるツールです。

感じやニュアンスを表現することまでは誰にでも簡単にできます。

◎デザインに自信がない人でも大丈夫。

デザインが苦手、あるいはどうやったらオリジナルデザインのぼりが出来るのか分らないという人でも、テンプレートを使えば、うまくデザインすることができます。

このテンプレートはのぼり店に行けば常備されていますし、ネットで発注するときにダウンロードすれば誰でも使うことができます。

◎テンプレートの使い方から教えてくれる。

テンプレートはひな形になっていますので、自分が気に入ったレイアウトがあれば、それをベースにして、色や書体を決めていくだけです。

むずかしい作業ではありません。

フルサポートののぼり店であれば、作成の仕方から目立つ色の配色、効果的な書体の使い方などを丁寧に教えてくれます。

メモ書きやサムネイルを送ってアドバイスをもらいながら作成してみましょう。

◎メモ書きを元に、あとのデザインをお任せにすることもできます。

データ作成料やデザイン料は別途必要になります。

テンプレートを使って自分でデザインしても、デザイン料やデータ作成料は別途で支払うことになります。

印刷するために必要なデータ変換作業を行なうための料金です。

その後、最終的な確認を行なって印刷に入ります。

細かな要望は、それまでに伝え処理してもらいましょう。


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